今日はaitendoさんで以下を購入しました。
2011年3月3日木曜日
2011年2月27日日曜日
20110227_mbedでtwitter投稿テスト。
今日はmbedからtwitterへの投稿テスト。
以下のNXP fanさんのnotebookを参考にさせていただきました。
すごく分かりやすくまとめられていますので、迷わずに書き込みまでたどり着くことができました。
Twitterアプリを動かしてみる ("Let's try Twitter" in Japanese)
以下、手順をメモ。
1.TwitterExample_Jpをインポート。
以下の2箇所を編集。
・ 14行目をコメントアウトし、15行目を有効にする。
→ TextLCDのピン設定を☆boardの設定にあわせる。
(これをやらないとLCDに正しく表示されません)
・ 52行目"USER_ID", "PASSWORD"にtwitterIDとパスワードを入力。
→ twitterアカウントにログインするために必要。
※本プログラムでは認証方式の違いにより直接twitterに書き込むことはできない。
認証方式の違いを吸収するため、Supertweet.netを経由する。
上記パスワードはSuperTweet.netで登録したパスワードを入力する。
(SuperTweet.netではBasic認証をOAuth認証に変換している)
2.コンパイルしたbinファイルをmbedにコピー。
3.ツイートしたい内容を書いたテキストファイルを作成し、tweet.txtという名称で
mbed上に保存する。
※本プログラム中に日本語の書き込みができないため、
テキストファイルからの読み込みとしている。
4.LANケーブルでmbedとルータ等を接続。
5.リセットボタンを押下。twitterHPに書き込みが行われる。
今日はここまで。
2011年2月25日金曜日
20110225_Gジェネワールド発売。
今日はGジェネワールド発売日!
不在票が入ってたので営業所まで引き取りに行ってきました。
SDガンダム ジージェネレーション ワールド コレクターズパック
予約特典のGジェネエース、期待してたのにがっかり・・・。
SDガンダムの漫画が読みたかったのに、下記おろし1点だけで
ほとんどガンダムエースの販促じゃないかー。
もうちょっと頑張って欲しかった。
今日はこのへんで。
不在票が入ってたので営業所まで引き取りに行ってきました。
SDガンダム ジージェネレーション ワールド コレクターズパック
予約特典のGジェネエース、期待してたのにがっかり・・・。
SDガンダムの漫画が読みたかったのに、下記おろし1点だけで
ほとんどガンダムエースの販促じゃないかー。
もうちょっと頑張って欲しかった。
今日はこのへんで。
2011年2月24日木曜日
20110224_LCDを試す。
今日は☆board orangeのマニュアルを参考にLCD動作確認を実施しました。
1.ジャンパ設定確認
・J1:+5V(LCD 供給電圧)
・J2:GND(LCD 供給電圧極性の選択)
・J3:VLCD(LCD 供給電圧極性の選択)
・J4:GND(LCD BIAS電圧の選択)
・J5:GND(LCD RW制御の選択)
※ジャンパ位置は順番通りでないのでよく確認すること。
2.プログラム準備
CookbookよりText-LCDをCompilerにimport。
以下の行のみ書き換える。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
TextLCD lcd(p24, p26, p27, p28, p29, p30); // rs, e, d0-d3
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3.コンパイル実行し、ダウンロードされたbinファイルをMBEDにインストール。
(MBEDのフォルダにファイルをドロップでOK)
4.リセットボタン押下。
「Hello World!」と表示さました。
今日はここまで。
1.ジャンパ設定確認
・J1:+5V(LCD 供給電圧)
・J2:GND(LCD 供給電圧極性の選択)
・J3:VLCD(LCD 供給電圧極性の選択)
・J4:GND(LCD BIAS電圧の選択)
・J5:GND(LCD RW制御の選択)
※ジャンパ位置は順番通りでないのでよく確認すること。
2.プログラム準備
CookbookよりText-LCDをCompilerにimport。
以下の行のみ書き換える。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
TextLCD lcd(p24, p26, p27, p28, p29, p30); // rs, e, d0-d3
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3.コンパイル実行し、ダウンロードされたbinファイルをMBEDにインストール。
(MBEDのフォルダにファイルをドロップでOK)
4.リセットボタン押下。
「Hello World!」と表示さました。
今日はここまで。
2011年2月23日水曜日
20110223_mbed到着!
帰宅したらドアノブに引っ掛けられてました。
早速開梱。
思ったよりコンパクトな箱。
(3.5inchのHDD位のサイズ)
内容
・mbed NXP LPC1768(本体)×1
・ピン早見カード
(プラスチック製×1、紙製×1)
・ステッカー×1
・USBケーブル×1
・ガイド×1
☆board orangeも届きました。
内容
・☆ borad orange×1
・LCDモジュール×1
・LCDモジュール資料×1
mbedにUSB接続でmacへ。
signupを済ませたらHelloWorld.binを実行してLEDの点滅を確認。
かんたんすぎだー!
今日はここまで。
早速開梱。
思ったよりコンパクトな箱。
(3.5inchのHDD位のサイズ)
内容
・mbed NXP LPC1768(本体)×1
・ピン早見カード
(プラスチック製×1、紙製×1)
・ステッカー×1
・USBケーブル×1
・ガイド×1
☆board orangeも届きました。
内容
・☆ borad orange×1
・LCDモジュール×1
・LCDモジュール資料×1
mbedにUSB接続でmacへ。
signupを済ませたらHelloWorld.binを実行してLEDの点滅を確認。
かんたんすぎだー!
今日はここまで。
2011年2月22日火曜日
20110222_mbed注文!
最近は電子工作熱が再燃中。
トラ技2011年3月号のARMマイコン特集でmbedに興味を持ち、
さっそくswitch scienceさんでmbedと☆board orageを注文しました。
発送メールが来てたので明日には届くかな?
ネット上でコンパイルもできて環境に依存しないってとこに
惹かれました。
Arduinoは少し遊んで放置してしまったけど、今度は形にしたい!
ネットワークにアクセスするようなガジェットを作ってみたい!
・・・というわけで少しづつ成果を記録していきたいと思います。
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